画像の引用元はぐるナイです。

今回は2021年9月23日(木)ぐるナイを視聴した方はスキップして下さい。

・・・と言ってもそんな場所でひょっこひょっこスキップして歩くのではなくて、とにかくその放送でやった内容をお伝えします。

それは、水なしサーフィン対決でした。

出場者は2020?東京五輪卓球金メダリスト水谷隼選手、サーフィン銅メダリスト都筑有夢路選手、ナイナイ岡本、知らんけど松下、知らん人、で、変なサーフィンマシンで何秒間落ちずに踏ん張れるかを競いました。

予想外に岡本はジョーズでした。ではなく上手でした。

知らんけど松下という男は完璧に制限時間まで完走?してしまいました。

もう1人の知らん男はすぐに落ちました。

卓球金メダリストの水谷隼選手は運動神経がいいはずですから期待が掛かったのですが、こんな状態になって

ちんぼ2(ツー)ではなく、沈没しました。

そして、都筑有夢路選手の出番です。

彼女はこれに先立ってゴムのバランストレーニンググッズの上で片脚スクワットを披露し、最もバランス能力の高い所をアピールしてありました。

いよいよい開始となりましたが・・・

結局予想外に落ちてしまいました。

ただし、いくらスカートで出演したからと言って真正面にチラリと中を見せるようなハプニングはテレビ局側としても許可できるはずもなく、余計な期待をする男性もいるはずはありません。

という事で、圧倒的な強さを見せた知らんけど松下が優勝しました。

醜態?をさらした水谷隼選手と都筑有夢路選手は、バランスパーク又はそれに類似する施設でもっとしっかりバランス能力を鍛えてもらわないといけません。

ところで、都筑有夢路選手の足は指が6本あります。

嘘ですが、一瞬6本に見えた気がしたのですが・・・。

て言うか、爪が白過ぎか。

いや、そこじゃなくて注目すべきは足がやたら「だん広(びろ)」=横幅が広いという点です。

別の記事でも述べましたように、2本足で立てる生き物は足の裏の接地面積の比率が比較的大きいのですが、彼女の場合は平均的な女子よりも足が横に広い分だけ安定性を確保し易いと言えそうです。

それがサーフィンという極めてバランスの取りにくいスポーツでメダリストにまで登り詰められた要因となっているのかも知れません。

え? だったら水なしサーフィンでも落ちるなってか?