引用元    筋トレ女子のガチ家トレ/バストアップ/home workout/健身女孩    美ボディ#ゆり活 Yuri

この筋トレの先生はきっと大丈夫だとは思いますが、女子が女子力を高める事に関連して今回の記事はこれまでになく超過激な内容で本当に凄いので女子はせめて途中まででもご覧下さい。

本当にこれを見るには覚悟さえ必要です!

さて、女子力を高めたい女子は筋トレ、脳トレ、ヨガなどなどに励むのは良いのですが、そのベースになる普通レベルと思われる健康の維持が不可欠なので、もしそれが外的要因によって崩されてしまったらどうなるか?です。

場合によっては運動ができなくなりバランスが取れないどころか立てない、記憶がない、じっとしていられない、などという状態になるのです。

それがアルコールの飲み過ぎによるものなら大体数日もすれば回復できるのですが、次のようなケースはエライ事になっています。

引用元  子宮頸がんワクチン接種後の症状   全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会

まるでほとんど水俣病患者みたいです。

水俣病の場合は有機水銀入りの魚などを食べ続けた事が原因ですが、この子宮頸がんワクチンはアルミニウムなどの物質が入っていたようです。

https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med_product?id=00059714

https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med_product?id=00058209

ご周知の通り国レベルの子宮頸がんワクチンキャンペーンに合わせた役所やマスコミや学校などの説明や推奨などによってこのワクチンを接種してみたせいでとんでもない薬害被害が発生しました。

結論から言えばそのようなキャンペーンもワクチンも存在しなければこんな酷い事件は起きなかったと言えます。

実際2009年にそれが始まる前は発生しようがなかったのです。

根本的にまともな健康管理に心掛けていれば子宮頸がんなどという病気にかかる率は低いのですから普通はワクチンなど要らない訳であり、ワクチンに頼ろうとさせる策略なのかも知れません。

問題は我々は子供の頃からずっとワクチンは人を救う物で良い物だと思い込まされている事です。

ところが実はすべてのワクチンは有害だと言う医師や知識人さえいるのです。

引用元  船瀬俊介『ワクチンの罠』を読んで思ったこと    岡本貴晶【タカ太郎】

ただこれまでは様々なワクチンにおいて実際の被害者の数は全体的にはあまり多くはないと言いたいのか、子宮頸がん関連以外には特に最近は目立った健康被害の報道はありませんでした。

しかし、ワクチンの製造時点で有毒成分の混入の頻度や含有率や時期などを意図的に変えられれば接種される側にはわかりません。

政府やマスコミなどによる広報や報道の仕方によってもどうにでもごまかされてしまうはずです。

そして現在世界中で最も恐れられているのは、新型コロナの対策として有害ワクチン接種が全世界で義務付けられる方向に向かっている事です。

それにより世界の人口を削減する計画が国連のWHOによって進行中と見られており、その接種で障害者や不妊が大量発生する恐れが極めて高いのです。

→ コロナワクチン:これまでの実験の結果や内部告発のまとめ:不妊、重篤な副作用、予防効果なし

テレビ、ラジオ、新聞はまだそれを隠しているようですが、ワクチン開発を歓迎するニュースなどにだまされずに国民全員が一丸となって新型コロナのワクチン接種に猛反対しなければなりません。

女子力アップの為にはこれに限らずあらゆる面で「情報力」を養う事も不可欠という訳です。

(画像引用元 マッスルアイランド相馬へようこそ )